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2011年12月25日日曜日

タイヤ交換 2011/12/24

先日の三浦半島一周でケルビムのパンク修理をした時に改めてタイヤの劣化を思い知りました。

そこでタイヤ交換。ケルビムは今まで2回続けてContinentalのGRANPRIXだったんで、次はHUTCHINSONにしようかと。候補はFUSION3でチューブレスにするかクリンチャーかが悩みどころ。折角ホイールが2WAY FITなんだからと思う反面、嵌め難いという情報も沢山。
o(-_-;*) ウゥム… "

a-rouさんに聞くと「次はまたチューブレス」との話なので、「きっと良いんだろうなあ」とチューブレスをポチ寸前。
o(-_-;*) ウゥム… "

でも、先日バーテープを赤から黒に換えたんで、自転車に色気が足りない気もするし。クリンチャーなら赤いタイヤがあります。
o(-_-;*) ウゥム… "

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結局、性能より見た目を重視で赤いクリンチャ-を購入。WIGGLEで20%OFFです。



やっぱりバーテープは赤い方が好いかなあ。
o(-_-;*) ウゥム… "

タイヤ交換している時に、アウターケーブルにヒビを発見!インナーも交換時期だし。いっそ、ケーブルも赤くしちゃうか?
(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)ウンウン


まだまだ、自転車いじりの煩悩は尽きませぬ。

2010年12月13日月曜日

ZONDA! 2010/12/12

ホイールを交換しました。wiggleのX'mas 20%offに背中を押されて衝動的にポチッと・・・・(^_^;)

「ケルビムにはG3スポークが似合う」と以前から思い込んでいたので、ZONDA 2WAY FITです。よく雑誌に登場するホイールですが色々な評価をまとめると、「重いけどロングライド向き」と理解。レースやヒルクライムに出る積りも無いので良いかなっと。

装着してみると、
好いじゃないですか ←自己満足(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo(^^;o)Ξ(o;^^)o

走ってみると、

「軽いけどしっかり」      d(´▽`)b
「でもあんまり軽くないかも」   (>Д<;)

でもこれは

「この前乗せてもらったa-rouさんのFulcrum Zeroと較べるのが間違い」

と気を取り直して試乗に乗り出します。

少し走ると「なんだコレ」感が・・・・ どう表現すれば良いのか考えながら走っていると、

「MTBみたい!」(゚∇゚)

という表現がピッタリ。エアボリュームの大きなタイヤの乗り心地の良さに似てます。もちろんMTBみたいに重くはないですが細かい振動は吸収してくれてる感じ。路面をダイレクト感じるというより、道路にマットを敷いた上を走ってる?!

実はタイヤまで手が回らずでタイヤはクリンチャー(Granprix4000 25C)のまま履き替えました。チューブレスにするとこんな感想になりそうですが、ホイールのみの交換でこんなに乗り心地が改善するとは予想外でした。もっとも、質実剛健としか言いようのないWH-R500からの交換での感想ですが。

走りで言うとギア1枚くらい重くても回せちゃう感じ。ただ、調子に乗って走っていると、やっぱり速く走った分だけくたびれます。

やまめ乗りと合わせて自転車の変化と自分の実力との折り合いをつけて、またロングライドに挑戦していきたいと思います。
(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウン.

2009年12月28日月曜日

サドル遍歴 2009

今年の最後にサドルを買っちゃいました。一体幾つサドル買ったんでしょう?

調べてみると、2008/12/15にArioneをwiggleに発注していますからこれは去年。ケルビムに装着して4月の終わりから走り始めたんですが、これが会陰部の圧迫でロングライドが苦痛。泣く泣く知人に譲り
・>w<・。

8/11にSela ItaliaのSLKを発注。これは坐骨が痛くてGive up。「見た目は尻に変えられぬ」ということで繋ぎとして慣らしの終わったBrooksのB17で走るも、やっぱり格好悪くて・・・
イヤイヤ"o(><;)o o(;><)o"イヤイヤ

ここは満を持してサイクルモードに出かけた訳です。気になったサドルは2つ。

ひとつはBrooksのレーシングサドル。格好好いけど価格は高いし、とっても硬い。高いのはサドル遍歴をいつまでも続けるよりも安いかも。硬いのはいつかは馴染むことは判ってるんだけど、あの苦しみにまた耐える決心がつかない。

悩む~(*>_<;)


もひとつの候補は、Fizikのspine conceptに基づいた身体の固さがカメレオンとブルの中間の私が、サイクルモードで試乗して好かったAliante。Brooksのように官能に訴える魅力はないものの手堅い選択のような気がします。

悩む~(*>_<;)



悩みながらwiggleを見ていて、両方をバスケットに入れて見比べていたら、
∑(*゚д゚*)ハッ!!

ポチッとしちゃいました |||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?
wiggleって、一瞬にして発送係に情報がいって取り消しが効かないんですよね。そんな訳で(長い前置きはここまで)
届いちゃいました(>_<)。

決して故意ではありません。不可抗力です。(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)ウンウン

どうせBrooksのサドルでロングライドできるまでには1年くらいかかるし、Fizikはそれまでのつなぎに使って、その後はボロになってきたジテツウのルイガノのサドルと交換すれば無駄にはならないし・・・( ̄。 ̄;)ブツブツブツブツ

と自分を韜晦して両方使うことにしました。ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ

因みにSwallowの重さは340g、Alianteは270gでした。決して軽量の部類ではありません。Swallowの表面はツルツル滑ってこの点でも慣れが必要そう。Fizikは適度な粗さの素地で、滑りとホールドのバランスを考えていることが感じられます。

早速、BrooksのSwallowとB17Sを比較します。

実用車とロードレーサーの差って感じがありあり。革の厚さを測るとB17Sの4.7mmに対してSwallowは7.6mm!これは慣らしに手こずりそうです。

Swallowが欲しかった理由の一つは

これがやりたかった。このBrooksのサドルバックと適当なフロントバックで泊りがけのツーリングを可能にしたい。とりあえずイメージは1~2泊で伊豆半島一周です。でも当分は日々の通勤に使ってサドルの慣らしですね。


Fizikの方はこんな感じ。
サドル面が独特の曲線ですね。ほんの一寸走った所では、適度な硬さで快適な予感。でもArioneも短時間は快適だったよな~と・・・油断はできません。とりあえず100km走ってみます。

2009年11月8日日曜日

ポジション調節 その2 2009/11/03

サドルを下げたために、肩こりと首痛が発生したのでステムを交換して対策します。サドルを30mm後ろにずらしたので、前傾がきつくなったことが推定原因。ステムを100mm⇒70mmに交換。
何か寸詰まりで格好悪い(>_<)。ピントも合ってないし・・・

でもお天気も良いし、気を取り直して江ノ島往復で試走します。

馴染みの道を気分よく江ノ島に到着。

今回は生シラス丼といった目的も無いので、そのまま帰路につきます。

ところが膝が(◎_◎;) ドキッ!! 60km過ぎから痛くなってドンドン酷くなっていきます。サドルを下げても直っていなかった?????

ポジション調節シリーズは更に続く(T-T)


走行距離  78.8km



<本日のbd-1>

途中、たまたまお会いした横浜在住のbd-1氏。5月に購入ということでピカピカです。ブログを紹介しておいたけど、コメントくれるかな?

2009年8月23日日曜日

サドルで悩んで 2009/8/22

ケルビムのサドルで未だに悩んでます。

最初に装着したのは、ARIONEです。定番中の定番、ロングライド向きとの高い評価を聞いていたので、何の心配も無く購入しました。しかし・・・・

ダメなんです。尿道付近が圧迫されてとっても苦痛。先端を極端に下げたポジションも試しましたが、多少は良くなったもののダメ。TOTALで500km位は走りましたが馴染める感じはありません。サイクルベース名無しをチェックすると、高い評価と尿道付近の圧迫の話が混在してます。やっちまった(ノ_<。)うっうっうっ

とりあえず、手持ちのサドルを試してみます。Sella ItaliaのTRANSAM。数年前になるしまフレンドで、ダンボールに放り込んであった処分品¥2,100-也。逗子往復約100km走りました。穴あきサドルですから、尿道圧迫感はありません。ただ、硬くて乗り心地は褒められません。ぼてっとして格好も良くない(>_<)。

じゃあ、穴あきを超える二股サドルということで、Sella ItaliaのSLK Gel Flow。装着前に手で力を加えるとたわんで好い感じ。中々、格好好い (^_-)。

3つのサドルを並べて上から見ると、ついでに重さを測ると、ARIONE 240g、TARNSAM 330g、SLK 245gでした。

ところがシートポストに装着すると全然しならない。考えてみるとレールをガッチリ固定するから当然か 0(>_<)0 ウー

1時間も乗ると骨盤の接触点付近が痛いのですが、お尻を鍛えれば何とかなるかもの感触。よって、ルイガノに装着して折り合いがつくか暫く乗ることにします。ルイガノは通勤用なので、一回の乗車時間は30分~1時間だから我慢できる範囲。しかも、走行距離は持っている自転車の中で一番伸びます。

結局、今のケルビムはピンチヒッターでBrooks。似合わん(>_<)

でも、背に腹は代えられな・・・・、違った、「見た目に尻は代えられない」との判断で、当面はケルビムwithブルックスで走ります。


<初パンク>
Brooksを装着して、乗り心地は最高って訳で足柄幹線林道を登っていたら、ケルビムとしては初パンク。持っていたポンプが、コレ。分解してサドルバックに収まるので持って歩いてますが未使用。110psiで使っているロードのタイヤに使用可能か不安です。

が結果は意外に健闘 ヽ(*゚▽゚)ノ小型ですから、ポンピングの回数が多いのは仕方が有りませんが100psiまで行きました。グリップの片側を地面に押し付けると結構高圧もいけます。110psiも、あと20-30回もポンピングする根性があればきっといけたでしょう。ロードモーフには敵いませんが、滅多に使わない前提であればお奨めかも知れません。

2009年3月22日日曜日

湘南バイシクルフェス’09 その1 2009/3/22 

平塚競輪場で開催された湘南バイシクルフェスに行って来ました。

競輪場で思い切り試乗できるのが楽しみ。決してDAHONガールズが目当てではありませぬヾ(ーー )

私のお誘いに応じて、夜勤明けの寝不足の中を駆けつけて下さったa-rouさんと一緒に楽しく遊びました。ナガさんも可愛い女性...

もとい、4歳になる本当に可愛らしいお嬢様と参加されていました。

天候は午前中は曇で、午後からは生憎の雨と強風のBADコンディション。午後は雨天のため競輪場内は走行禁止で、ほんの100M程のサブコース。その代わり、来場者は少なく、殆どの試乗車は何時でもOK状態でした。

<ステージ>
10時半ごろ到着するとステージでは、
いきなり、今中大介さんと絹代さんがトークショー。


そして、北京パラリンピックのメダリストお二人。障害を乗り越えて、なんの違和感もない明るく前向きなスポーツマンでした。
そして、インタビューしている絹代さん。
知的で可愛い、美しい(*゚ー゚*)ポッ



で、お目当てのDAHONガールズ。


この後、絹代さんと直接お話できて、やっぱり知的で可愛い、美しい。
(‐^▽^‐)

DAHONガールズは・・・・(以下自粛)


※著者註:絹代さんの事ばかり書いているのは、私の好みだからという訳ではなく、本当にすべてのステージを彼女が仕切っていたからなのでした。(;^_^A


<バンク>
試乗コースは、
競輪のコースですがバンクは使用禁止。バンクの下の平坦な部分。写真の通りの空き具合。一周400Mをかなり気持ちよく走れます。

でも昼からは、

競輪選手による模擬レースがありましたが、御覧のような雨の中。残念!

<本日のグルメ>
雨と強風の中を並んで食べたのが、佐世保バーガー¥1,000也。
でかい。普通のハンバーガーの優に5個分。中身は巨大なパテにベーコンと卵焼き。それをレタスとトマトと一緒にはさんである。屋台にも強風で雨が吹き込んで鉄板がジュウジュウと音を立てながらの調理。湿気っぽかったけど、それでも美味しかった。(^○^)

<本日の御土産>


ポンプです。¥2,800也。分解してコンパクトになるのでサドルバックに収納可能、10kgまで充填可能(但し、体力的に限界とは売っていたおじさんの言)、そしてゲージ付(ゲージ単体でも使用可)ということで、本当に優れものか、人柱に終わるかは後日。


ところで自転車は?と、疑問を御持ちの貴方。

次回、偏見に満ちた「怒涛の試乗」編に乞う御期待です。

2009年2月11日水曜日

Wiggleで買いました 2009/2/11

Wiggleで買い物をするのは2度目。基本的には、日本でも買える物を注文しているのですが、予想と若干違うものが来ることもあります。


その1. パールイズミのグラブ 
"Pearl Izumi Pittards Elite Thermal Winter Gloves"


今まで現在使っていたパールイズミのグラブが10℃対応なので、厳冬期のジテツウには辛いので購入。Wiggleの小さい写真では気がつかなかったのですが、掌側には黒豹柄が・・・(・・;)

と、思い直して見るとパールイズミのロゴでした。でも、ちょっと不気味。

肝心の耐寒性はマズマズ。掌は皮革。内側は布張りですがモコモコはしていません。風の遮断は充分ですが、暖かさは今一つ。前から使っていたパールイズミのインナーグラブと併用すれば、寒い朝でもAcceptableという感じです。

私が知らないだけで、日本でも売っているモデルなのかな?


その2. 猫目のライト


今まで使っていたライトが、固定が不十分だったために走行中に落下して破損。同じものを買いました。外観は同じなのですが機能が違う。

国内購入 ON/Flashの2段切替/offの為の長押し時間は1秒
Wiggle購入 Hi/Lowの2段切替/offの為の長押し時間は3秒

なんなんだこの微妙な差は?日英の国民性の違いを猫目がマーケティング?英国ではフラッシングが違法?

いずれにしても、異国情緒が楽しめました(⌒▽⌒)/
 

2009年1月25日日曜日

ジテツウスペシャル 2009/1/25

ルイガノの自転車通勤スペシャル化を推進しています。

お手本は、

ルイガノのロードコンフォートシリーズ。新しいコンセプトを感じさせてくれました。手の負傷に優しくないルイガノのRSRⅣを大改造。

http://kittyomu.blogspot.com/2008/08/2_02.html

ブルホーン&サスペンション化。ブルホーンは勢い余って若気の至り(って若くないですけど( ̄ー ̄?).....??アレ??


で、もう一台。心惹かれる自転車は、
TREKのPortland。コンセプトは勿論。このフェンダーが何気にお洒落。
かな?(^^;)

で、今回。Portlandのフェンダー(Bontraeger)を近所のセオサイクルに頼んだところ、納期が掛かるので同等品を・・・ っとのお奨めで購入。

ところで、このフェンダーは私のルイガノには着かない。
何故ってダボ穴が下を向いている。これは後ろ向きがこのフェンダーの設計。フェンダーを買った自転車店の店長は、「金具を曲げれば大丈夫」って言ってたけど「どうやって?」

で、近くのホームセンターで色々検討の末。
をお買い上げ。成功しましたヽ(^◇^*)/ ワーイ

更にこちらのベルに換装。

http://cbnanashi.net/cycle/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2839&forum=98

今までのベルは、全く固定できずぶら下っている状態。で、アヘッドべルです。
でも私のルイガノのアヘッドは黒。シルバーは一寸違和感が・・・

塗りました。安易にゼブラマッキーで、
耐久性は不明ですが、取りあえずacceptableと評価( ̄ー ̄; ヒヤリ

まいっか、レベルの似合い方。真鍮の為か、音量は大きく韻々と響く音色がGood。サイクリングロードでも今までのベルよりも認知され易い気がします。


ライトはフロント/リア共に二灯式を装着済み。


リクセンカウルのデイバックも装備、自転車への着脱は驚異的に楽でスムーズです。背負ったら最低のバックですが・・・ 

で、この状態。

更に、主治医のところでスタンドも追加しました。


ほぼ、イメージ通りのジテツウスペシャルに近づいて来ました。あと、導入するとしたらハブダイナモライトくらいかな?

2009年1月18日日曜日

ハンドメイドバイシクルフェア 2009/1/16

科学技術館のハンドメイドバイシクルフェアに行ってきました。

日本のビルダーが大集合です。ユニークな自転車が楽しめることは勿論ですが、ビルダーさん達が本当に自転車を作るのが好きで堪らない、幾つになっても情熱に溢れた話を聞くのがもっと楽しいイベントです。


<CHERBIM>
まずは、御世話になっているケルビム。今野さんと、美人誉れ高い奥様と、可愛いお嬢様と一家で参加でした。

まずはレーシング部門。メキシコオリンピックに参加した自転車。タイヤを穿いているのですが、化石化してリムに残骸が貼り付いているだけの年代物。ケルビムの歴史の長さを感じます。


サイクリング部門はこれ。MYUだったかな?(間違えてたらごめんなさい)



<サイクルストア ヒロセ>
「オヤッさん」って呼びたくなるような、どう見ても職人気質のビルダーさんです。

気になったのはツーリング車(たぶん(^▽^;)、聞くのを忘れた)。

リアディレーラーは手作り。メカニズムは理解できませんでした

5速です。

シフター&ブレーキ。カンチブレーキです

フロントのシフター。何て理解しやすいメカニズム

で、パーツリスト。すべて手造り。フライス盤で削り出し

当然売り物では無いそうです。広瀬さんて、なんて道楽者(←この場合はもちろん褒め言葉)。とても楽しくて幸せそうです。


<アトリエドゥ キャファ>
辻本さんもどう見ても道楽者の一人。

カーボン製のTT用バイク。シートチューブが無い?!レギュレーションが変わってレースには出られなくなったとか。現在ではトライアスロン用。構造上重いとか。じゃあ何でシートチューブが無いのかは不明。エアロ的にも有利とは思えんし・・・


ダウンチューブとトップチューブが竹の自転車。辻本さん曰く、後ろの三角形とヘッド周りがしっかりしていれば、他はどうでも好いんだとか。本当か?


辻本さん愛用のミニベロ。Hバーハンドル。FrettaのHバー化を目論む私としては大変参考になりました。VブレーキはCANE CREEKのTT200なら引けるとか。Hバーハンドルはキャファで買えるみたいです。



<エム.マキノサイクルファクトリー>
行った時は自転車のみの展示。クロモリで5.95kg(ペダルレス)の硬派な作品。一度でいいから乗ってみたい。



<東叡社>
渋い、渋すぎる。正統派ランドナーは格好良い。「いつかはこれで日本一周」と思わせる佇まいです。誰も居なかったのは残念。



<SANO MAGIC>
ヨットのビルダーが出品。これが軽くてビックリ。155万円也で「オーダーされると困る」とかって、しませんけど・・・



<番外編:本日のラーメン>
本日は、九段下の斑鳩。30分ほど並んで。


特製ラーメン大盛です。強烈な豚骨系が好みなので、食べる前は動物+魚介のダブルスープはやや物足りないかもと思いつつ、また、ニンニク大好きなのですが置いてなく一寸がっかり。

食べてみると優しい美味しさ。見た目よりアッサリ。これにニンニクを入れてはいけません。私的には「ワザワザ行かないけど近くに行ったら食べる」と評価しておきます。でも並ぶのは嫌だな。